事業内容

主な活動内容

目標

「食とエネルギーの自給をめざすオーガニック村づくり」の推進基盤を整備する

基本方針

◇ケナフ事業の地域産業化をめざし、広報活動を進める

◇仮称「わたしも一役・ゼロカーボン喜多方市民の会」の事務局機能を果たす

◇出荷制限山菜(コシアブラ、野生キノコ)が食べられるように、放射線量を低減する山林除染の実証事業を実施する

◇恒例化した各種事業の継続に努める

◆食育フォーラム:食育推進全国大会への参加、食品ロスなど8回開催

◆食育勉強会:季節の野菜と身体の関係、野菜のパワーなど10回開催

◆有機微生物:有機農法、自然微生物効果など講演会

ケナフ 支援事業

◆ケナフの種子を供給するタイ王国チェンライ県アカ族との交流

◆ケナフを原材料とするナノカーボンエンジンオイル添加剤(KNC-100)の情報発信、ケナフ種まき見学会、ケナフの花見、ケナフの刈取り見学会など

◆放射性物質:飯舘村における山林除染実証実験、地元喜多方市で出荷制限山菜コシアブラの線量測定とセシウム値低減実証実験など

◆再生可能エネルギー:再生可能エネルギー産業フェア見学会2014年~2019年

◆地域活性化座談会「地元の水のエネルギーに目を付けて、実現を試みた先人たち」

◆カーボンニュートラル・ゼロカーボンの推進など